支援学級見学の話

バタバタとすごい勢いで夏になって、梅雨もほぼ無いまま梅雨が明けて

避暑地なのにすごい猛暑で、一日が過ぎるのが早すぎて


言い訳はこのくらいで


実は支援学級の見学に行ってから既にとっくに1か月以上が経ってます。


忘れないようにブログに書きます。

既に忘れかけてますが!



今回は学区の2校の小学校の見学に行きました。

見学は教育委員会の方と一緒です。

ちなみに夫も一緒に行きました。


感想

「レベル高っ!!」

……

いやぁ何を期待していたのだか甘く見ていたのだか

支援学級のレベルが高くて驚きました。


正直な感想としては支援学級は息子にはレベルが高い

です。実際に、一目瞭然でした。


二十ウン年前と比べてどうするんだって感じですが、私の中の支援学級は自分が小学校の頃の記憶しかないので、イメージするものが無かったので。


ただ、今は環境が整ってきているらしく、教室も綺麗にされていたり、しっかり広さもあったり、

ちゃんとした授業(クラス)であることが分かりました。

それにクラスのお子さんもしっかり授業に取り組んでいて、本当に純粋にすごいなと思いました。


特に、力を入れているんだなという小学校は対応とか先生たちの話を聞いても、安心して預けられるだろうと想像できました。



見学に行ってまた色々考えるようになりました。

何のために小学校に行くのか。

何を目指して進むのか


思った以上に頭の中は忙しいです。


この前リハビリ(療育)の診察でもちょっと前に勧めるお話があったのでまた書きますね、忘れないうちに…💦

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