昨日の続き


続きというか追加というか

ちょっと(けっこう)分かりづらい所が多かったかと思うので追記しますね。


少し前に保育園で先生に

息子がいつも絵本を読んでるのを見て、お友達が興味を持って読みたがるようになった。

と聞きました。


それがすごく嬉しくて

息子すごいじゃん!

と母はとても得意げになりまして(笑)


これはもうやるしかないでしょ!!

となった訳です。


息子は絵本大好きですが、大量の絵本を読んでいるという訳ではありません。

一冊一冊を何度も何度も読んで(母が読まされて)暗記します。

文字(ことば)を覚えるのはもちろんですが、私が読んだ通りの抑揚まで完璧に覚えます。

なので私が間違えるとものすごく怒られます…

息子はとても厳しいのです…


知的障害もあるので年齢に合った絵本を選ぶわけではありません。

息子ならではの「楽しいポイント」があるみたいです。

息子が会話できるようになったらどんなところが楽しかったか、なぜこれを選んだのか色々聞いてみたいと思います。


まだ息子が小さい時は、なんでこれしか読まないんだろうって不満(⁉)がありましたが

今思えばこれで良かったんだと思います。



もう勝手に息子の肩書き考えたりして

絵本コンサルタント 

絵本アドバイザー

だとちょっと普通だから

ゆっくりさんの為の絵本アドバイザー

とかどうだろう

とかね。


早いですけどね、大分!



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